【最近の変化】

【最近の変化】

 

「イッテコイ!」

 

 

今日も1歳の娘の一言で目覚めます。

 

顔はわりかしキュートなのに発言たるや鬼嫁のよう。

 


ここ東京は、8月に21日間も雨が続いたにもかかわらず、 この10月にも1週間雨が降り続けている。

 

 

気温はいきなり10度も下がり秋丸出しである。

 

最近の変化といえば3つ。

 

 

1、今年の8月から雑誌『サンキュ!』の公式ブロガーを始めたこと。

 

 

思いついたことや、オススメの場所、女磨きについてサクッとかけるので楽しみながら取り組んでいます。

 

 

ぜひぜひ、読んでみてくれたら嗎き(いななき)ます。

 

サンキュ!公式ブロガーNorahyui

 

2、厚労省のエッセイコンテストで努力賞受賞

 

 

授賞式だけ参加しましたが、

最優秀の方々は本当に素晴らしい経験をされ、それを文章にしてしっかり読み手に伝えていました。

 

「耳をすませば」の月島雫の言葉を借りて言うと、

 

「書きたいだけじゃダメなんだ」 ってこと。

 

 

まだまだ経験値があまちゃんなので人生を彩れる経験をこれからどんどんしていこう。

 

 

3、英語の勉強を再開

 

 

もう、一生するんじゃないかな、英語の勉強。

 

 

10月末まで義母がスペインから来ているので午前中は彼女に娘を預けて私はカフェにしけこみ読解力を鍛える。

 

 

単語力の無さに引いてしまう毎日。

 

 

時々、問題の意味さえわからないこともあるw

 

 

「何がわからないのかわからない」って、もはや19歳みたいですね。(偏見)

 

 

そんな19歳の私は(19歳になりたいだけ)、いくつか自分に誓いを立てて勉強に励んでいる。

 

 

a. 「○時〜○時まで勉強」などと決めず、「娘が寝次第勉強開始」

b. 朝6:30〜のお弁当作りタイムは1.5倍速でリスニングを流し聞き

c. 「落ち着ける場所がないと勉強できない」という言い訳をやめる

d. 眠くなったら即やめる これぐらい。

 

 

 

すると昨日変化が訪れた。

 

 

今までずっと苦手だと思っていたリーディングの方が他のセクションより正解率が高かった。

 

 

1週間降り続いた雨の東京、やっと昨日晴れたので太陽をさんさんと浴びながら勉強した甲斐あって気分上々!

 

 

苦手が得意になったとまではまだ到達していないけど、 続けていれば必ず道は開けると痛感。

 

ちなみに、読書にも燃えていて、3日で5冊ほど読んでいる。

 

眠くなったら即勉強をやめて、ブログ、エッセイコンテスト応募、読書、映画に当てている。

 

 

特にオススメなのはピックアップするのでぜひ、やる気出したい、楽しく仕事をしたい、人生を美しく彩りたいという方は読んで見て欲しい。

 

【読書の秋】 この3日で5冊読破を爆走中! 時間がないと決めつけてたけどただの言い訳で「時間は作るもの」と肌で感じてる。 娘が寝たら読書や勉強に当てると本当に楽しく学べる! #千田琢哉 さんの本はいつもやる気をくれる #サンキュインスタ部 #女磨き #読書の秋 #英語のブラッシュアップ #studyenglish #baby #autumn #readbooksinthepark #argentina #baby #spanish #summer # #japan #japanese #internationalfood #internasionalcouple #internasionalfamily #internationalfriends #osaka #blogger #writer #baby #ママリ #tokyo #tokyolife #green #サンキュ公式ブロガー #norahyui #サンキュブログ更新

Norah Yuiさん(@yuimocca)がシェアした投稿 –

 

 

 

 

 

 

 

 

この手の本が大好きなのでオススメあったらぜひ教えてください^^

 

この秋、雨も多いし寒いし、ずっとお腹空いてるし眠いですが、

インドアになりがちなこの時期を狙ってこっそり人間力高めてやりましょ!

 

うふん

【もしかしたら「草食男子」はあなただけに向けられた幻覚かもしれない】

【もしかしたら「草食男子」はあなただけに向けられた幻覚かもしれない】

 

上京して2ヶ月が経過しました。

 

もう東京弁は完璧です。嘘です。

 

夏真っ只中ですね!恋したいですよね!

 

駆け抜けたこの2ヶ月、経験したことやここで出会った様々な人、生後11ヶ月のモテ女(娘)から学んだことをシェアして行きたいと思います。

 

1、やらないよりやる方が確実に良い

Pezibear / Pixabay

 

・あざとくても可愛く

石原さとみさんって知っていますか。

あの人、ほんまに可愛い。あざとくても可愛い。

顔が石原さとみじゃなくても、仕草や愛嬌で女の伸び代は無限大。

ほとんどの女の子って、「こうやったら可愛いんやろうな」っていうのは遺伝子に組み込まれてるんです(知らんけど)。

それを、「やるか」「やらないか」は雲泥の差。

 

・ちょっとした気遣い

気づいたら即行動しましょう。

私はなるべく上座を譲るようにします。

デキる人は必ず、「ありがとう」か、「だめ。奥どうぞ」と譲り返してくれる。

デキる人との食事はすごく心地いい。

 

今は、娘とバギー移動が多いので友達と道路を歩くと、気がついたら絶対に内側にしてくれている。そういう女に限ってただの美女。心も美女。

 

・偽善と思われたくないとか意味のわからんプライドを捨てる

電車で席を譲るとか、倒れている人に声かけるとか、なんか「偽善者と思われそうで声かけられない」みたいなしょうもないプライドを捨てよう。

東京に来て、この電車のマナーに対するストレスがだいぶ減った。

席めっちゃ譲ってもらえるし、バギーのスペースもあけてくれる。

妊婦の時、気づいたのに私を無視してキャッキャしてたカップルの彼女、絶対結婚できへんなって本気で確信しました。NOROI

 

・褒める

シンプルに、「いい」って思ったら褒める!

これ、結構できてないこと多くないですか。

私の統計上、褒めている人は「褒められる」!

*褒める→相手の良いところに目がいくようになる→褒め返される→自分に自信が出る→もっと自分を磨く行動をする→*へ戻る

 

「言おうと思っててん〜」って、何それ?

生まれた自分の気持ちを大切にしてあげてほしい。

 

2、とりあえず今の体重から5キロ痩せてみる

Pexels / Pixabay

 

私の統計上、5キロ痩せた瞬間から人生が変わりだします。

断捨離したり、食生活をちょっとずつ変えると時間はかかりますが着実に減ります。

私は、産後16キロ痩せました。

母乳だから比較的楽に痩せましたが、

手帳には、「3月末までに48キロ」と具体的な数字を記し、

毎週200グラムマイナスした理想体重を日曜日のコマに書いていました。

 

現在、娘は乳離れしたので自力で体重キープしないといけない。

食べるものが変わって、夕飯に白いご飯を食べなくなった。

昼にウェイトを置いた食生活。

毎日平均7キロは歩く。ひどい時は12キロw

 

今、自分がぽっちゃりであると自覚があるなら騙されたと思って5キロ痩せてみてほしい。

 

「痩せた?」って友達に聞かれるたびに、

めちゃくちゃ嬉しいし、もっと頑張ろう!綺麗になりたい!というやる気しか出ない。

 

3、色眼鏡を外す

Pezibear / Pixabay

私は、目がバカになっています。昔から太っていて、痩せたり太ったりを繰り返し、「地球上の自分以外の人間は全員痩せている」ように見える目になってしまいました。

 

また、自分の痩せて見える角度でしか自分を見ない癖が付き、9キロ太った時もしばらく気がつかなかった。

 

おそらく、自分の根性が太ってたんやな。

 

以下の項目に2つ以上当てはまる人は今すぐ5キロ落とすことを下半期の目標に組み込んでください。

・あまり写真に写りたくない

・似合うと思って買った服が似合わない

・男っ気がない

・シンプルに体重計に記された数字の破壊力がえぐい

・鏡に映った自分が太りすぎて誰かわからず、毎朝「君の名は。」てなる

 

4、美女ほど努力している

StockSnap / Pixabay

びっくりします。私の出会う美女の友達ほど、お休みの日はヨガやトレーニングをしています。彼女らは言います。

「楽して綺麗になれるはずがない」と。

 

根性デブの私は、

・あの子は胃下垂やから

・体質が痩せてるから

・「何もしてない」って言ってたから

 

と、本当に何もせずぶくぶく太っていました。

 

脳みそに贅肉がついていたんでしょう。

 

断言する。

「何もしてない」って言う人は、「(自分の思うレベル以上のことは)何もしていない」のです。

↑ここ、期末に出ます。

 

努力して当たり前の人は目標も高いので、彼女たちの中では「何もしていない」のだ。これを鵜呑みしたらとんでもないことになる。

 

 

5、「草食男子」はあなただけに向けられた幻覚

Free-Photos / Pixabay

これです。

最近の男はナヨナヨしている。

草食系だ。

など随分前から言われていますよね。

確かに、昔よりはそんな傾向はあるかもしれない。(知らんけど)

 

でも、本当にそうでしょうか。

男って正直な生き物。

2人でいても何も起こらないっていうのは果たして、相手だけの問題なのか。

自分が男だったとして、ほんまに自分みたいな女と付き合いたいだろうか。

まずそこを疑っていってほしい(誰やねん)。

 

草食男子が増えた→ほんまか?

奢ってくれない、あいつはケチだ→奢りたい!って思うほど自分は楽しい相手だったか

おもしろくない→自分の話は面白かったか

 

 

人生ってエンターテイメントやから(急に何)、やっぱりその場を全力で自分もエンターをテイメンたら何かに発展すると思います。(知らんけど)

 

6、結局何が言いたいかって

stokpic / Pixabay

幸せは、自分で掴みに行かないと待ってても何も降ってこない。

出会いを求めてパーティーに行っても、カシオレ持って突っ立てるだけじゃダメなんです。

 

声をかけられるくらい魅力的でいること、

声かけられたら面白い引き出しを常備しておくこと、

次に繋がるミステリアスな部分も残すこと。

 

チャンスが来ても、掴んで離さないこと。

 

 

私は、奇跡的に結婚できたのですが(誰がミラクルや!)、

私の周りで超夫婦円満で楽しそうな人たちは、

 

女性からプロポーズしている人が多い。

 

私も、無人島に連れて行ってプロポリました。

 

 

「彼氏がなかなか言ってくれない〜」

 

え、もう自分から言うたら?ってなる。

 

 

もう、夏も終盤やけど、秋は秋で出会いの季節、冬も冬で恋したい季節!

 

 

何かの参考にしてくださいうふん。

【毎月目標を掲げて生きていこうの巻】

【毎月目標を掲げて生きていこうの巻】



Life is short.

 

 

It has passed about 10 years since I graduated from university.

 

 

However, I still retain ardent passion for learning!

 

 

人生は短い。

 

大学を卒業して10年になるが、私は今もなお向学心に燃えている!

 

 

なんでいきなり英語やねん。

と思ったと思いますが、日々無理くり英語に触れていないと忘れるんだよウフ。

 

 

クリエイターの友達が毎月の目標を記していてとても人生楽しそうなので私もやってみよう!

彼のブログ、ほぼ酒に溺れていますがとても面白いよ!

観音クリエイションブログ

 

1、ブロガーデビュー

実は、ひっそりと雑誌『サンキュ!』公式ブロガーのオーディションに合格し、近々正式にブロガーとしてデビューすることが決定しました!

記事を書くのはまだ先やけど、みんな!応援してくれよな!

 

2、モデルをする

なんかしらのモデルをする!カットモデル、ママモデル、被写体モデル。

東京で楽しそうな撮影あればお声がけください。村人Aでもすごい意気込みで行くよ⭐︎

過去のモデル写真

 

3、英単語を100個覚える

 

geralt / Pixabay

単語力がミジンコクラスです。

勉学時間は決めずに、娘が寝た瞬間から英語スイッチに切り替えて勉強します。

1日3.2個ずつ覚えたらいい。いける!

 

4、1週間1冊本を読む

最近ご無沙汰な読書。近くに最高の本屋さんがあるのでトレンドな本からきになる本を探してKindleで読み漁る!

今気になっているのはこれ!

 

5、もっと家をシンプルに

ざっくりですが、最近「青」が好きなんだと実感している。

選ぶ食器や家具が青いことが多い。選ぶ服もデニムや白が多い。

夏だからでしょうか。

このごちゃごちゃが大好きな私がシンプルに目覚めるなんて。

 

6、絵を描く・デザインをする

完成や腕が鈍るので要所要所で絵を描いたりデザインを継続していこう。

 

明日からこの目標で8月も継続していこう!

継続は力なり!

 



【意識を変えてみたら人生変わった】

【意識を変えてみたら人生変わった】




すごく良い時期にベルギーへ旅行したと思う。

 

今年の3月に2週間ほど家族の住むベルギーを訪れた私。

 

 

ここでこれからの私たちの人生に必要なことをたくさん教えてもらえた。

 

1、モノをシンプルに賢く使う

Virvoreanu-Laurentiu / Pixabay私たちはモノを持ちすぎている。高いものを買えばいいわけでも安けりゃいいわけではない。叔母の家ではシンプルで使い勝手のいいものが少なく賢く使われていた。料理をして出る残飯も専用の生ゴミネットを買う必要もなく、ボウルにまとめて生ゴミに捨てる。今あるものにいろんなポテンシャルを見出して使うようにしよう。

2、できる限りオーガニックを選ぶ
Free-Photos / Pixabay

ベルギーではBioの商品(オーガニック)がお手頃な価格で購入できる。例えばじゃがいも1キロ300円、Bioなら390円など少し高いくらいなので良いものを買おう、という感じで生活に少しランクアップしたものを選ぶようにしていた。

 

3、迷ったら触感に聞く
lukasbieri / Pixabay

2つ迷った時には触ってみてクオリティが良いと思うのもを値段を見ずに選ぶ。たいがい、触って心地よい方が値段が高いけど、結局身につけたり口にしたりするものは自分の触感に聞いたらほぼ間違いない。

 

4、本物に触れる
Engin_Akyurt / Pixabay

小さなことかもしれませんが、ベルギーから帰ってきてからコーヒーの美味しさを知りました。それまでインスタントで何ら不満がなかったのですが毎日スパニッシュ風カフェオレを豆から挽いていただいていました。日本に帰国してから自分が飲んでいたインスタントが薄くて味がしないことに気がつきました。本物に触れて美味しさを知るって心がちょっと豊かになった気がする。

 

5、かといってフレキシブル対応可能
Pexels / Pixabay

かといって安いものでも全力で楽しめる順応性を残しておくと人生楽しい。「オーガニックじゃないといやよ!」「お紅茶はここのって決めてるの!」みたいな硬さを培うと人生楽しみ方広がったのにもったいない気がする。ベルギーの家族も目の前にあるものを全力で笑い飛ばしたり使って見たりして楽しみまくっていた。最高だ。

 

6、ゆっくりする
Engin_Akyurt / Pixabay

前の私なら計画通りいかないとせかせかしていた。でも超絶スペイン人な家族と過ごすと、「効率の良さ」ばかりを求めていた私がすごくちっぽけに思えて来た。雨が降ったら計画を変更すればいいし、お茶飲んで家族と過ごせばいい。

 

 

ベルギーから帰って来て、東京に来たこともあり、夫と喧嘩することなんかほとんどなくなった。今考えたら、私って相当イライラしてたなぁ〜イラチやったなぁ〜と痛感する。

 

思考も変わったし、気分良く東京に引っ越しして新しい人生踏み出せて今めちゃくちゃ楽しい。

 

とりあえず何かに行き詰まっている人はベルギーに行って自由すぎるスペイン人と過ごせばほとんど治ると思う。

 

 

ぜひ、ベルギーに行って見てくれよな!



【大阪人のウソ】

【大阪人のウソ】

 

・東京の人間は冷たい

・物価が高い

・家賃が高い

・空気が悪い

・大阪が一番

・住みにくい

 

 

住んでみて思うけど、ほとんどが間違っていました。

 

私も、ここへ来るまではそんなイメージを持っていました。

 

上京するという話をした時も、近しい人はほとんど応援してくれましたが、一部ではネガティブなことを言って来る人もいました。

 

そういう人ほど、関西以外に住んだことがなく、狭い世界で固定観念に囚われている人でした。

 

 

私も、最近までその一人でした。

 

 

こちらへ来て一番声を大にして言いたいこと。

 

 

東京の人は全く冷たくない

 

 

こっちきて孤独を感じるのかと思いきや、とにかく毎日声をかけられる。

 

 

娘がガンガン愛想を振りまくからか、子連れだからか、孤独を感じることがまぁない。

 

そして、子供が多いからかいく施設でとにかく母親に優しい設備が多い。トイレ・カフェ・ショッピングモールなど。

 

電車でも席やスペース、道路では道を譲ってくれたりが毎日。ちゃんとお礼(会釈)もある。

 

そして歩きタバコがほぼ皆無。

 

 

ヨーロッパでもこういった部分がすごく住みやすく、今住んでいるところは日常での小さなそういったストレスがまずない。

 

 

大阪人がうそつきって言っているわけではない。

 

ただ、知らないのだ。

 

私はその間違った情報をずっと信じていた。

だから、夫から上京の提案をされた時かなり悩んだ。

 

 

でも、来てみて本当に良い選択をしたと思う。

 

それは、「今」の私に「この地」が合っているからだ。

 

もし、少し前なら違和感を感じていたのかも知れない。

 

 

大阪も大好き。

 

でも、今の人生も最高に大好き。

 

 

ここに来る前日に、先輩と話してた。

 

 

「この選択が正しいのか間違っているのかはわからない。

 

でも、選んだ方を胸張って正解だったって言える生き方すればいい。」

 

そんな話をしてバイバイした。

 

 

家賃は確かに高いけど、チャンスがものすごく多い。チャンスに家賃を払っていると思えばお釣りがくるほどだ。

 

 

人の深みは移動距離に比例する。

 

 

周りからの情報、ネットの情報、テレビの操作、

いろんな情報があるからこそ惑わされてしまう。

 

しかし、百聞は一見にしかず。

 

 

体験することを重視して「やってから言う」をモットーにしていこう。

 

 

徒然なるままに書いてみました。

 

総じて言えることは世田谷最高。

 

大阪もずっと好きやで

 

 

って話。うふん


【作家さんのサイン会に行ってみた #ほめぐせ】

【作家さんのサイン会に行ってみた #ほめぐせ】

友人から教えてもらい、フォローを始めました。

 

【 硬い 硬い セルライトには… 】 セルライトは、ほっとくとどんどん冷えて 硬くなっていくことが多いです。 * #美圧マッサージ では割とグーで ほぐすのをオススメしてますが、 グーでほぐすまえによりお肉を 柔らかくするポイントがあります❤️ * ▶︎あたためる ▶︎叩く * がポイントなのです^^ 温まると肉質が柔らかくなるので 硬いな〜と感じてる方は 湯船にしっかり浸かったあとがオススメです👌 * * さらに、食べる方のお肉🍖が叩くと 柔らかくなるのと同じように、太ももやお尻も 叩くと肉質が柔らかくなりやすいです◎ * * ぜひマッサージまえに 温めて、軽く握ったグーの小指側の側面で ぽこぽこ叩いてみてください🏃🏼 * * あと、写真の手前のアイテムは @maquia.magazine 8月号で 美圧カッサをゼロから作らせてもらいました😆💓 12Pのマッサージブックも付きます❤️ * 雑誌だと重版などはないので お早めにゲットしてあげてください❤️ また付録のカッサを使った マッサージもアップします😆 * 6月23日頃の発売です! お楽しみに😊💕 * * #ダイエット#美容#筋トレ#ストレッチ#マキア#自分磨き#ボディメイク#トレーニング#マッサージ#カッサ#付録#雑誌#ワークアウト#夏#水着#ママ#産後ダイエット#ダイエッター#公開ダイエット#産後#妊婦#仕事#다이어트#미용실

美容@昨日より綺麗にさん(@saoooori89)がシェアした投稿 –

本島彩帆里 (もとじまさおり)さん

 

『もんでヤセない身体はない』も出版されており、

インスタで揉み方の動画もアップされています。

 

インスタで突如、超近所の二子玉川駅蔦屋家具でワークショップ&サイン会を行うと告知されていました。

 

こういうのが近所であるのも東京に越してきてよかった点。

 

早速チャリで娘と乗り込んでみた。

 

 

会場には50名ほどのお客さんが集まっていて、

一番前で美しく後光を放っているのがさおりさんだった。

 

本を購入し、さおりさんの美しさに見惚れながらお話を聞かせてもらいました。

 

本のネタバレをしてはいけないのでかいつまんで。

 

 

・ダイエットは厳しすぎなくていい

・ゆるゆるでいい

・できなかったことよりできたことにクローズアップして自分を褒めてあげよう

・他人のイメージに自分を合わせず、自分ファーストを心がけよう

 

などなどいろんなお話をしてくださいました。

 

 

質問タイムがあったので早速質問。

 

「さおりさんの目指す人はいますか。」

 

 

この問いに、「すごくいい質問!」とパァっと笑顔で答えてくれました。

 

質問褒められるってそれだけで嬉しい。

 

 

「目指す人は、

 

 

 

いないです!

 

 

自分は自分しかいないから、オーダーメイドな自分でいいんです!」

 

 

そう明るく答えてくださいました。

 

 

織りなす雰囲気が柔らかいしぎゅっと引き込まれて行きました。

 

 

サイン会では娘も握手してもらい、

 

 

素敵な時間を過ごすことができました。

 

東京にきて、最初は病んだりするのかな〜?とか1%くらい思ってましたが、全然やみませんw

 

 

ガンガン外に出てるし、クリエイティブにマインドセットできていて楽しい。

 

 

良いパワーいっぱいもらったので明日からも楽しい一週間スタートしよう!

 

 



【生活レベルが上がったらお金を使わなくなった話】

上京するよブログでたくさんの反響をいただきありがとうございます!

 

応援していただいたり、

welcome Tokyo的なお声を多々かけていただき感謝です!

 

大阪行く前に会いに行きますね!うふん

 

 

さてさて、

今年に入っていから子を産み落としたこともあり

選ぶものに劇的な変化がありました。

 

 

職場と保育所と公園の行き来が主になる私たち。

 

 

朝、目覚めるのが楽しみになりたい!

 

ということでついに買いました。

 

コーヒーメーカー!!

 

夫がコーヒー豆の匂いを嗅ぎたいと騒ぎ出したので先日入賞したフォトコンの賞金で買ってやりました!

 

 

Kaldiで店員さんオススメの豆を調達し、

早速カフェコンレチェ!(カフェオレ)

 

コーヒーを淹れるのは夫の仕事です。

 

 

娘の保育園と出勤があるので朝6時半に起きています。

 

 

パンはお気に入りのベーカリー「パリーネ」で8枚切りにしたパン2枚。

 

分厚いパン、苦手。

 

カフェのモーニングでは食べられる(謎)。

 

 

 

そして!

フォトコンの賞金でもう一つ購入しました!

 

何度言っても夫がバスマットを干してくれないので買ってやりました!

 

財閥か!

 

 

これがもう超お気に入り。

 

 

娘を風呂に入れたり服を着せたりしているともう自分のこと拭いてる場合じゃない。

 

しかーし!

珪藻土のバスマットに立って娘をこねくり回していると、

 

バスタオルで拭くに値しない乾きっぷり。

 

 

よく最近似たような商品多いですが、

もう純正品買うことにしてるので少しお値段張りましたが大満足!

 

 

 

好きなものだけに囲まれて暮らすと決めてから、

断捨離がスムーズ!

 

クローゼットの中にあった

 

好きだったけどもう十分着た服は手放していってるのでスッキリ。

 

 

まだまだものが多いけど、風通しの良くなった我が家。

 

 

週末は、夫と娘と早起きして2時間ほど散歩。

 

 

話してる内容こそゼルダとウォーキングデッドなのでただの少年ですがとても楽しい。

 

Wii UでAmazon Prime見れるの知ってました?

 

PC繋がなくてもすぐに見たいもの見れるから便利でしゃーない。んもうすごい現代。

 

 

以前は週一でランチ行って散財したり、

夜ご飯作るのめんどくさくてラーメン行こうとかよくなってたんですが、

全然家で飲むコーヒーが美味しいので思いがけず節約になってます。

 

 

野菜も半端ない量を無理なく摂るようになったので

きっと私の母乳はうまいはず。

ゆえに娘は8キロオーバーのブー様。

 

 

コーヒーメーカーと珪藻土はかなりおすすめ。

 

生活に潤いがガチで生まれます。

 

 

良い春を!

【友達をボコボコにして来ました〜断捨離のススメ〜】

【友達をボコボコにして来ました〜断捨離のススメ〜】

名誉のために言っておきますが、決して暴力沙汰の話ではございません。w

 

先日、友人Hが営む美容室へ。

 

その店の名はKichiといい、隠れ家のような素敵な空間でリフレッシュさせてくれる。

 

技術もさることながら、子連れ狼(それは私)でも快く受け入れてくれる。

 

そしてさらには的確なアドバイスをしてくれてかなり助かる。

 

最近、前髪を切りたくて仕方ない私。

 

すると彼女は、

 

「30歳過ぎてロングで前髪を作るのは慎重に考えた方が良い。」

ドキ。

(むしろ動機)

これはもう、「あんたには似合わないからやめたほうがいい」と解釈して諦めることにした。

ありがとう

ありがとう

ありがとう

そんな、的確に物事を見据えてくれる彼女だが、彼女も難を抱えているらしい。

下着を捨てられない。

は?

なんでも、ずっと下着を捨てられないままダンボールに詰めに詰めて、実家から持って来て何年も開けていないパンドラの箱があるらしい。

彼女が言うことには、

「もし、普通ゴミでパンツを捨てて、猫やカラスがゴミ袋をいじって出勤の道中に自分のパンツが転がっている様を見るのが怖過ぎて捨てれないで今まで来てしまった。」らしい。

は?

その他にも、高校の時のテストや、もう着ていない服、年賀状などパンドラの箱がいくつも家にあるらしい。

私もそうだった。

しかし、これをよんでから思考がガラリと変わった。

そして、彼女は一言。

「だって、ここまで置いとったんやからもったいないやん。」

「じゃあさ、あんた、

 あんまり好きじゃない人と長年付き合ってて、

 もうここまで付き合って別れるのもったいないからって

 結婚するか?」

私は堰を切ったように語りかけた。

すると彼女は胸に手を当て、

「はうあ!

今、ボコボコに殴られた気分…」

やっと目を覚ましてくれた。

私「あんたは、独立して起業して、

人の髪をいじって、

やっと稼いだお金で

ゴミに家賃を払ってるんやで!」

友人「ハ、ハウア!

そう言われてみれば、

私が持っているもののほとんどは、

もう使いようのない死んでるものばかり・・」

私「そう、今のあんたの家は、

墓地!

KichiのオーナーのBochi!!」

バタリ・・

(彼女完全ノックダウン)

完全にK.O.な彼女を抱き起こし(実は別に倒れていない)、

「家にスペースが生まれると、いい風といい縁が入ってくるよ。

なんだか痩せていくし、

性格も良くなるよ。」

そう語りかけると、

「え、ゆいちゃんって性格いいん?

こんなに私のことボコボコにしといて?」

「うん!

私、性格いいねん!」

満を辞してハツラツと答えた。彼女が首を傾げていたような気がするがメガネを外していたのであまりはっきり見えなかった。

素直な彼女は、

「私、性格よくなりたいから、

掃除する!!」

と、スイッチが入っていた。

まずは彼女がパンドラの箱を開けて、下着を処分してくれることを願うしかない。

彼女とは本当に正直にデコらず話をできるのですごく楽だし感謝している。

昔の服を捨てられないのも、

お互い30歳を超えて、

「やりたい服装と似合う服装にそろそろズレが大きくなる年齢」

ということを改めて実感。

昔着ていたホットパンツも、もうどう逆立ちしてもはけないのである。

過去の栄光(?)にとらわれず、似合う服装を自分の新しい個性として育てていくのが大人への第一歩だと痛感した。

彼女のように、大量の「もう死んだもの」が家でのさばっている方はぜひ、

問いかけて欲しい。

「私は、このまま墓地に住みたいか。」

と。

ものを捨てられない人は、ブランディアBookoffSecond streetなど利用すると手間をかけずにサクッと持って帰って査定して買取額が銀行に振り込まれる。

私も、second streetで服を20着売ったが、たったの

105円にしかならなくて膝から崩れ落ちた。

また、友人Hはブランディアで服を60着売って、

昨日610円が振り込まれたらしい。

ちなみに、手間はかかるがメルカリで先週出品したところ1日で7着売れて、

遊んでる間に5000円ほどの売り上げになった。

どのように断捨離するかはライフワーク次第だけど、

家を墓地にすることだけは避けたほうが良い。

下着を捨てられないよ〜と同意していただける方はぜひご一報を。

彼女が同士がいて喜びますwww

んちゃ!!!

【今年の目標をすでに達成しました】

【今年の目標をすでに達成しました】

前回のブログ:「2017年の野望」で述べた野望を早くも1つ達成しました。

 

・ベターッと開脚

 

「ほんまにダンスやってたん?」くらい体が硬い私は体ガチガチ。ずっとずっと開脚をして頭を床につけたいと懇願していました。

 

1日たった3分のストレッチで4週間で成し遂げられます(マジで)。

 

毎日コツコツとかほんまに無理でズボラな私でも続きました。

なぜなら、初めて2日くらいでだんだん効果が見えてくるからもう楽しくてやめられない。

 

そもそも、なぜ体が柔らかいといいの?

・基礎代謝が上がり、血行が良くなる

・疲労回復に効果あり

・肩こり、腰痛改善

・怪我の予防

 

このような効果があります。

 

私は、金スマで見て真似してやって見ました。

 

2016年12月17日から始めて、2017年1月4日にはデコが床に付いていました。

わずか18日間であっちゅう間に開脚できました。

 

最初はマジでこんな感じでした。

 

体が思ったよりも硬くなってて、全部出産のせいにしていましたがそうも行きません。あと、顔の悲壮感がすごいのに靴下やたらハイテンション。

 

スタート当初

 

スタートから7日目

拳2つ分まで近づいてきました。

 

そして、スタートから18日目の昨夜、計測してみました。

 

勢いあまった感がすごいですね。完全に撮り直し。

 

そして!!

ベベベーン!!!!

 

床とデコの接触にたどり着けました!!!

わずか18日!

 

早くも先日立てた目標(1月中にベターっと開脚)を27日前倒しにして達成!ありがとうございます。

 

 

まだ背中が曲がってる感じもあるし、頑張らないとつけれないのでこの姿勢で一眠りできるくらいまでレベルを上げるためにストレッチを継続させていこうと思います。

 

この方法、知りたいですよね!

金スマの過去の配信を見ていただくと一番わかりやすいですが、

たった1346円でamazonから購入できる本なのでちゃんとした先生の指導でやると良いかと思います。回そう、経済!

 

マジで続けてよかった。

新年早々、ずっと夢だったことを実行できたことが嬉しい。

 

本厄らしいですが、笑い飛ばしていこうと思います!

 

我こそは体が硬い!って方に是非おすすめ!

 

 

さて、次は何を達成させようか、楽しみでしかない2017年!

【#自分を諦めない〜colors観て来ました〜】

【#自分を諦めない〜colors観て来ました〜】

#自分を諦めない

17年越しの真実を知った金曜日。

 

 

ダンス仲間の親友、【ゆきえ】から電話がかかってきた。

ちょうど娘が寝ていて、お客さんが帰ったところだったのでゆっくり話をすることができた。

 

 

ダンサーとして、オーガナイザーとして、リーダーとして走り続けている彼女と、今ある「葛藤」について話していた。

 

 

やるべきことと本業のバランスがとれず、ジレンマの時期なのかもしれない。

 

 

一線で活躍する彼女にもそんな葛藤があるのかと思い、心配な反面、なんだか嬉しかった。

 

あの頃の私と同じだ。

 

 

2007年、私は彼女【ゆきえ】と彼女のいとこであり同じくダンス仲間の【しょうこ】の3人でアメリカはロサンゼルスへダンス留学をした。

 

 

 

英語教師の免許を取得直前の私にとっては、語学留学でもあった。

ひそかに、14歳のころから始めたダンスの道も成功出来たら最高だな、と思っていた。

 

 

 

しかし、この留学は生ぬるい考えをしていた私に思い切り平手打ちを食らわせてくれた留学だった。

 

 

10月にハロウィンの時期にKey clubというクラブハウスで毎月行われるダンスイベント。ここに出演することはダンサーとしての第一歩の登竜門である(と、私は認識している)。

 

なんとそれに、

 

私以外の2人ゆきえとしょうこがピックアップされ、

 

舞台を踏むこととなった。

 

 

それを聞いたとき、彼女たちの夢の1つがかなってものすごくうれしかった。

 

 

それと同時に、名前が付けられない感情が心の中で渦巻いた。

 

 

 

リハーサルで遅くなる彼女たちの帰りを待ち、シチューを煮込んでいると涙がこぼれてきた。

 

 

「私も、選ばれたかった・・・」

 

 

 

思わず日本にいる母に国際電話をかけた。

 

 

悔しい思いをしている私は、涙が止まらなかった。

 

 

母からの優しい言葉を期待していたのだろう。

 

 

すると母は言った。

 

 

「今こそ、ゆきえちゃんに恩返しする時だね。」

 

 

 

???

 

 

 

そう、あれは14歳の頃、私がダンスを習い始めた時。

 

 

 

 

夏に毎年開催される発表会で、なぜか私がソロに抜擢されたときの話にさかのぼる。

 

 

 

その時の先生は恐ろしい言葉を私に投げかけた。

 

 

「あんたの代わりはいくらでもいるから。

同じフリをゆきえちゃんとまりちゃんにもおしえるから、

ちょっとでも無理だったらすぐに2人に代わってもらうよ。」

 

 

 

ひいいいいいいい

 

 

齢14だよおおおお

 

 

プレッシャーに押しつぶされそうになりながらも、ゆきえとまりが「がんばれ!」と後押ししてくれた。

 

さっそく母に報告。

 

「ソロもらったよ!」

 

 

 

母は、おめでとう!と喜んでくれたも束の間、すぐに顔色を変え、こんなことを言った。

 

 

 

 

「でもね、一番偉いのはゆきえちゃんとまりちゃんだから。」

 

 

 

え?

 

 

「あなたがソロに選ばれたこと、

 

悔しかっただろうに応援してくれた2人のおかげ。

 

 

私は家族だからいくらでも自慢したらいい。でも外ではぜったい自慢しちゃダメ。

 

 

あなたがソロをさせてもらえるのは周りの人のおかげだからね。」

 

 

 

ほんまやぁぁぁぁ!

 

 

ソロをもらって内心舞い上がっていた私の心を平手打ち。

 

 

みんなのサポートあっての初めての発表会。

 

無事、ソロパートをつとめることができました。

#自分を諦めない

(顔、塩ちゃんこみたい)

 

14歳の私にはすごく印象的だった出来事。

 

 

 

8年も前の事を留学中に思い出させてくれて、

 

 

「あの頃の恩返しを今、ゆきえちゃんにしておいで。ここでは泣いてもいいから、おめでとうって祝福してあげな。」

 

 

私は、号泣しながら電話をきった。

 

 

そしてリハーサルで疲れて帰ってきた彼女たちにシチューをふるまい、

 

心からの「おめでとう」を伝えることができた。

 

 

ハロウィンの時期に開催されたそのイベントは、最前列で応援しに行った。

 

後で聞いた話だが、ゆきえは自ら、つたない英語でダンス講師に直談判に行ったらしい。

踊りたい!って伝えて、その姿勢をかってくれたらしい。

 

 

彼女はチャンスをつかみに行ったんだ。

 

 

She deserves it.

 

 

そんな話を思い出して、彼女に打ち明けた。

 

私は、留学費用をためるため大学(朝~夕方までのフル講義)・バイト3つ掛け持ちをこなしていたのでダンスの自主練にほとんどいけず、彼女らと実力の差はどんどん離れ、寂しさと悔しさを感じていた。

 

 

しかし、今のゆきえもあの頃の私と同じきもちだったんだ。

 

 

14歳の舞台の話を打ち明けると、ゆきえは言った。

 

「すっごい覚えてる。だって、あの夜めちゃくちゃ泣いたから。」

 

 

 

えええええ!!!

 

 

17年越しの真実。

 

 

知らんかった。。。

 

 

あの笑顔の「がんばれ!」の裏で、彼女の涙があったことを。

 

 

 

私たちのダンスの先生は、厳しい中で私たちが学ぶことを見越していたんだと思う。

 

 

「当時の私は、当然私が選ばれると思っていた。調子に乗ってた。それも先生にばれてたのかも笑。だからあのできごとは経験すべきだった。」

 

 

 

14歳!!!!

 

 

 

翠華先生、あなたから私たちは多くを学びました。本当にありがとうございます。

 

 

 

お母さん、素晴らしい教えをありがとう!

 

 

 

そんな彼女は、昨日行われた舞台で演出とすこし出演もするとのこと。

 

 

もちろん、応援しに行った。

 

 

「ゆい、今の唯が娘以外で守りたいものって何?」

 

 

 

 

 

「私は、絶対に自分を諦めない。」

 

 

 

そう、答えた。

 

 

子どもを産んだから、母親になったから、結婚したから、

 

 

色んな事が「制限」はされるかもしれないが、「諦める」ことはしない。

 

 

そう伝えた。

 

 

彼女が出演するダンスのテーマも「自分を諦めない」がテーマだったらしく、不思議なリンクを感じた。

 

 

 

元気がでた!

 

と電話を切った。

 

 

 

17年越しの真実、変わらぬ友情。乗り越えた壁。

 

 

 

31歳の今もまだ私たちは青春のど真ん中。

 

 

 

よし、これからのテーマは#自分を諦めない。

 

 

これに決まり。

 

 

彼女たちは本当に舞台で輝いていた。

 

 

私の舞台は今、ダンスの舞台ではないけど、

この舞台 colorsで学んだこと。

 

自分の色ももちろん大事。

 

でも、出会う人いろいろな人の色をちょっとずつ影響受けて、

自分色にしていけばもっと豊かな人生になるってこと。

 

ダンスやってて良かった!

#自分を諦めない

 

大食いの娘が乳をよこせとないているので今日はここまで!

 

 

 

おっぱいなっぽーあぽーぺーん!